インフルエンザと灸
インフルエンザの予防と、回復の為の灸を紹介します。
使用するツボは2つです。
一つ目は首の付け根にある出っ張っている背骨の真上です。「大椎」と呼ばれているツボです。
二つ目は、足の親指の内側の付け根にあります。足の裏側にとります。
この二つのツボにお灸を40壮ずつ行います。足のツボは左右ともに行います。
せんねん灸なら5~7壮といったところです。
[ http://dogo-hari-kyu.com/ 道後はり灸接骨院]
2010/01/28 | 未分類
関連記事
-
-
食べすぎ、飲みすぎで、お腹が疲れていませんか?
12月は忘年会やパーティで外食が増えますよね。そんなときに多いのが、・...
-
-
冷え対策はされていますか?
寒さが日に日に増してきた今日この頃。冷え対策はされていますか? 服装は...
-
-
「心の熱」を鎮めて不眠解消
「心(しん)」は心臓そのものではありません。東洋医学でいう心(しん)は...
-
-
秋の乾燥対策してますか?
朝夕めっきり冷えるようになりましたね。紫外線のダメージが落ち着く間もな...
新着記事
-
-
食べすぎ、飲みすぎで、お腹が疲れていませんか?
12月は忘年会やパーティで外食が増えますよね。そんなときに多いのが、・...
-
-
冷え対策はされていますか?
寒さが日に日に増してきた今日この頃。冷え対策はされていますか? 服装は...
-
-
「心の熱」を鎮めて不眠解消
「心(しん)」は心臓そのものではありません。東洋医学でいう心(しん)は...
-
-
秋の乾燥対策してますか?
朝夕めっきり冷えるようになりましたね。紫外線のダメージが落ち着く間もな...
前の記事: 椎間板ヘルニアの治療穴
次の記事: 寝不足と手の反応

コメント/トラックバック
トラックバック用URL:
この投稿のコメント・トラックバックRSS