インフルエンザと灸
インフルエンザの予防と、回復の為の灸を紹介します。
使用するツボは2つです。
一つ目は首の付け根にある出っ張っている背骨の真上です。「大椎」と呼ばれているツボです。
二つ目は、足の親指の内側の付け根にあります。足の裏側にとります。
この二つのツボにお灸を40壮ずつ行います。足のツボは左右ともに行います。
せんねん灸なら5~7壮といったところです。
[ http://dogo-hari-kyu.com/ 道後はり灸接骨院]
2010/01/28 | 未分類
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